cuisine

会話がはずむ
料理

フレンチをかしこまって黙々と食べるのではなく、新郎新婦様が家族や友人を自宅に招いて食事をしているような、和やかであたたかな食卓。そんなアットホームでありがとうが伝わるひとときにしてくれるのが、「プリフィックス」というゲストが食べたいお料理を一品一品選ぶことができる料理スタイル。特別な一日を記憶に一層強めるおもてなし料理をお贈りします。

4つのこだわり

POINT1 ゲストがフルコースをチョイス

お料理が選べる「プリフィックス」スタイルは、招待状にメニュー表を同封。ゲストはお料理が選べるお二人からのおもてなしに、招待状が届いた瞬間から結婚式へ行くことにわくわくしながら当日を迎えていただけます。結婚式当日はお料理が運ばれるたびに、歓声や「何選んだの?」「それもおいしそう」「ちょっとちょうだい♪」と会話がはずむひとときに。

POINT2 お苦手食材への対応

招待状でお伺いするアレルギーへの対応はもちろん、お一人お一人の苦手な食材にも対応。フルコース残すことなくすべてを美味しく食べていただきたいというシェフの想いと、もしお二人が大切な人を自宅に招い時には、きっと苦手なものは別の食材に変えてあげたいという想いを、お一人お一人へおもてなしいたします。結婚式当日はアレルギーや苦手な食材があるかたへシェフが直接お話を伺い対応をするなど、安心してお料理を楽しんでいただくようにしています。

お二人だけのオリジナルメニュー

POINT3 シェフと創るオリジナルメニュー

お二人の想い出の料理や、出身地の食材、大切な家族やゲストに振る舞いたい料理など、シェフの技術と豊富な知識をもとに、ゲストがあっと驚くようなメニューを一緒に考えます。シェフとの打合せがあるのもレストランウェディングならでは。結婚式当日はお二人のご希望あればメニューの打合せの一幕やお二人のお料理へのこだわりを、シェフからゲストの皆様へお伝え。会話がはずむひとときをお届けします。

POINT4 お料理をお届けするスタッフ

結婚式の1ページを彩るスタッフは、お二人と共に喜び、悲しみ、感動をともに分かち合い笑って側にいてくれた大切なお二人のゲストを、心のおもてなしと愛を持って楽しいひとときをお届けします。ゲストの会話の中からお苦手情報を頂いた時はキッチンへ伝えお料理を変更し、妊婦様がいらっしゃればクッションをお渡ししたり、スタッフ全員でお二人の代わりにおもてなしさせて頂きます。